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AUTOCAD 2008

AutoCAD2008年バージョンの無償ダウンロードから様々なファンクションの紹介まで。オートキャドのことなら全て詰まっています。初心者から中上級者まで。
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AUTOCAD詳細

AutoCAD

AutoCAD 2008

AutoCADは常に革新的です。前バージョンでは、コンセプトデザインとビジュアライズの新しいツールで、可能性を大きく広げ、今度のAutoCAD 2008は、日々の設計作業の効率を革新的に変えていきます。

Open Doorsセミナーは世界2000箇所のATCにて同時開催されるトレーニングイベントです。「手元にある2Dデータをいかに早く3次元で使いこなせるか?」 「生産性を上げるヒントは?」をテーマに、Autodesk Inventor 2008の実機を使って最新3Dデザイン技術を体験できる日本では唯一のトレーニングチャンスです。

AutoCAD 2008 新機能ハンズオン体験ワークショップ

オートデスク認定トレーニングセンター(ATC)によるAutoCAD 2008新機能体験ワークショップが開催されています。経験豊かな優れたオートデスク認定トレーニングセンター講師陣によるワークショップでは、実際にAutoCAD 2008を使用してツールを体験する事が可能です。新しいファンクションのハイライトをキャンペーン価格で試すことが可能です。

半日コースで、主なAutoCADのニューファンクションに特化した体験講習が実施されます。
−AutoCAD 2008の紹介
−AutoCAD 2008の主な新機能のハンズオントレーニング
(異尺度対応注釈、画層管理、表、インタフェース、作図機能など)

開催ATCのウェブサイトにて受け付けています。
http://www.otsuka-shokai.co.jp/edu/trn/ac2008campaign.html

AutoCADトレーニングプログラムの特典は下記の通りです。
トレーニング用オートデスクの最新バージョンのソフトウェアの提供
「ATC」認定ロゴマークの使用が可能
「ATC」認定盾を発行
オートデスクのホームページ及び各種発行物で紹介
オートデスクパートナー専用ページ (OTW)やEmailでAutoCADの情報提供がされます。

AutoCAD LT

AutoCAD LT 2008

AutoCAD LT® 2008では、異尺度対応の注釈、ビューポートごとの画層設定、テキスト編集機能と表機能の強化、マルチ引出線の機能追加など、毎日の作業を効率化する便利な新機能が数多く実装されています。作図機能はさらに強化され、毎日の設計業務が楽になる事は間違いありません。

AutoCAD LT® は、2次元の設計プロセスにおける生産性の向上を支援します。多彩な機能が日々の作業を効率化し、設計作業に集中できる環境が提供されます。作図からパブリッシュ、共有にいたるまで、日常の仕事の迅速化とエラーの削減を目的した新ツールと機能を搭載。作図、コラボレーション、および配布の全てにおいて高効率となるのです。

作図作業の効率化:これまで多くの時間がかかっていた日常的な仕事を効率的にこなせるよう、機能強化されています。
容易なファイル共有:AutoCAD LTではどこにいるチーム メンバーとも、セキュリティで保護された迅速なコラボレーションが可能になります。ファイル共有をすば やくできれば、プロジェクトの完成も早くなります。
シンプルな印刷方式:印刷にわずらわされることなく、設計作業に集中できます。

AutoCAD LTの動作環境

  • OS: Windows Vista (Ultimate、 Enterprise、 Business、 Home Premium、Home Basic) 日本語
          Windows XP (Professional、 Home )SP2 日本語
          Windows 2000 Professional SP4 日本語
  • CPU: Intel Pentium 4 2.2GHz 以上推奨、 Pentium III 800 MHz以上、 AMD Athlon
        (マルチコア、マルチプロセッサで動作可能)
  • メモリ: 512MB 以上推奨
  • ディスク空き容量(インストール時):550MB以上
  • ブラウザ: Microsoft Internet Explorer 6.0 SP1 以降
  • ディスプレイ: 1024×768 True Color
  • 周辺機器:マイクロソフト社製マウスまたは互換機
  • インストールメディア: CD

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更新履歴
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