キャノンデール 2008の新自転車
人気車種:キャノンデール
F7、F6、F5、F4、CAPO、シナプス、スーパーシックス、CAAD9、ジェミニ、ジキル、R700、M400、バッドボーイ(BADBOY)などが現在キャノンデールの人気車種となっています。MTB・ロードバイクともに2008年モデルが出てきていますが、2007年以前のCannondaleの自転車も未だ根強く支持されているようですね。通販やネットオークションでも手に入りづらいようです。
ジャッジ(JUDGE)/パープ(PERP)/ジェミニ(JEMINI)/チェイス(CAHSE)/プロフェット(PROFHET MX)/ラッシュ(RUSH)/スカルペル(SCALPEL)/タウリン(TAURINE)/カフェイン(CAFFEINE)/アイアンマン(IRONMAN)/システムシックス(SYSTEMSIX)/シックスサーティーン(SIX13)/CAAD9/CAAD8/シクロクロス(CYCLOCROSS)/シナプス(SYNAPSE)/フェミニン(FEMININE)/ロードウォリアー(ROADWARRIOR)/デイトリッパー(DAYTRIPPER)/バッドボーイ(BADBOY)/ストリート(STREET)/ツーリング(TOURING・T2000・T800)/タンデム(TANDEM)
2008年のキャノンデール
キャノンデールCannondaleジャパンは、2008年モデルのマウンテンバイク7車種を発表しました。人気のFシリーズが、新フレームを搭載したエントリーモデルとなって登場しています。
Fシリーズは、キャノンデール社のMTB販売台数の約50%ものシェアがあります。CannondaleにとってFシリーズの強化が長年の課題だったそうです。2008期から開始する低価格帯マーケットへの本格参入をきっかけに、フレーム生産と組立を中国および台湾の信頼できるパートナーに委託するそうです。15万円以下の低価格自転車はハンドメイドインUSAでは無くなると言う事ですね。とはいえCannondaleの最新フレーム製造技術が導入されているので、品質も悪いはずはありません。大幅なコストダウンとなって、キャノンデールの自転車が手に入れやすくなる事は歓迎すべきでしょう。