システム手帳
2008年の手帳
システム手帳といえばリフィルの種類が意外と重要です。ヴィトンやバーバリー、エルメス、グッチといったブランドにこだわるか否かは別にしても、A5かA4か、バイブルサイズか、などはまず第一にシステム手帳を選択する際の基準になるかと思います。カバーは個人的な好き嫌いでも、中身のリフィルは機能性が問題です。どのくらい一日に書き込みをするのか、月間は?一年では?と2008年の行動を予測しながら選ばないとなりません。ブタ鞄のようなシステム手帳が好きな人も居れば、シンプルでスッキリとしたタイプが好みの方もいるのです。
また、最近ではデジタル機器でスケジュールを管理する人も増えています。パソコンはもとより、携帯電話やいわゆるPDAといったものを使い、スケジュールはすべて同期してあり、ソフトで管理しているという人も少なくありません。こういったタイプは2008年度版のダウンロードも既に始まっています。
システム手帳の選び方
カレンダータイプのシステム手帳を使うとせいぜい1日に2つぐらいしかスケジュールを書けませんから、必要以上に予定を入れてしまうのを防げます。「超」整理手帳は、全国主要書店の他、ノグラボストアでも購入可能です。講談社MouRaの「超」整理手帳コーナーにアクセスすると「超」整理手帳の使い方をスライドショーで見る事が出来ます。
Bindex(バインデックス)は1987年にバイブルサイズを発売以来、2008年までA5サイズA4からミニ5サイズまで、あらゆるシーンにふさわしい6つのサイズが販売されています。更に各サイズで数種類のバインダーリングサイズが揃っています。様々なビジネス・プライベートのスタイルあった最適なシステム手帳を選分事が可能になっているのです。