手帳
手帳なら
毎年買い換える手帳ですが、なかなか長く使い続けられるモノには出会えていない方が多いのではないでしょうか?2007年はこのシステム手帳を使ったけど2008年はエルメスやヴィトン、バーバリー、シャネル、もしくはポールスミスやグッチ、アナスイ、コーチ、イルビゾンテ、ブルガリ、ボッテガヴェネタ、ミュウミュウ&プラダ、モンブラン、エミリオプッチ、フェリージなどのブランド手帳に変えようかな、などと考えてしまいますね。
ビジネスに使う手帳とプライベート用とどちらを重視するかによって、2008年は選択も変わってきます。ビジネス重視なら能率手帳でもいいでしょうが、システム手帳ならば、ブランドの革カバーのかかったものの方が所有欲を満たすような気もします。
手帳 2008
いずれにせよ、2008の手帳は出来る限り機能的なものの方がよいでしょう。いくらブランド品でもリフィルなどの使い勝手が悪いものには手を出さない方が賢明です。最近では母子手帳のように、健康や養育、血圧、薬、冒険など使い方を限定したモデルに人気が集まっているようです。
何を管理したいのか、というのが選び方の根本にあるようですね。現在大問題になっている年金手帳に関しては、違う類のことですが、プライベートや仕事で使うものではないにしても、誰もが気になっていると思います。紛失したときにはどうすればいいのかなど、非常に重要な問題をはらんでいますね。