ほぼ日手帳
ほぼ日手帳とは?
毎年かなりの数が販売されていると思われる「ほぼ日手帳」は一言で言えば「そばにいてくれる友達」のような手帳です。
ほぼ日手帳には2008年もお試し版があります。初めて使う方はこちらで試用してみて、自分にあっているかどうか確かめてみるのが良いかもしれません。販売用のほぼ日手帳とは「同じであって、おなじでない・・・」というコメントがされていますが、無料なので試してみて損はありません。8月28日より詳しい告知があるようですので要チェックですね。
ほぼ日とは
ほぼ日刊イトイ新聞のことです。つまり、「ほぼ日(ほぼにち)」とはコピーライターの糸井重里が主宰し、株式会社東京糸井重里事務所によって運営されているインターネット上のWEBサイトの略称なのです。毎日何らかのコンテンツが更新され、コンテンツは著名人から一般人まで幅広い人が執筆している事でも知られています。ほぼ日のコンテンツから誕生した書籍が多数発行されています。またDCカードと提携した「ほぼ日クレジットカード」まであったのは知らない人も多いかもしれません(笑)
それではほぼ日手帳CLUBでも見ながらゆっくりほぼ日手帳2008の使い方でも考えてみましょう。
2008年版は当初9月1日(土)に、「ほぼ日」と全国ロフトで同時販売される予定でしたが、ロフトの仕入システムの都合上、9月2日からの発売となったようです。